荒井自動車学校 花水校
火曜~日曜 9:00~20:00 TEL:0463-31-1461

普通自動車とは

 
車両総重量 : 3.5トン未満
最大積載量 : 2トン未満
乗車定員  : 10人以下のもの
 

 
 

  ●AT(オートマチック)

AT車は、クラッチ操作が不要でシンプルな操作で運転できるため、初めての方でも扱いやすいのが特徴です。現在、日本で販売されている車の多くはAT車であり、比較的スムーズに免許を取得することができます。ただし、操作が簡単な反面、基本を正しく理解し、丁寧に扱うことが安全運転には重要です。
※AT普通免許ではMT車を運転することはできません。

●MT(マニュアル)

MT普通免許を取得希望の方は、AT普通免許取得後に「普通車AT限定解除」を受けることでMT普通免許を取得することができます。
当校では、最初からMT普通免許は取得できません。

 

免許取得までの流れ

免許取得に向けて頑張りましょう!

免許取得に向けて頑張りましょう!

 











●学科教習 10時限
自動車を道路上で運転するのに必要な基本的知識、心構えと交通社会人として守るべきルールなどについて学びます。
※オンラインでの受講も可能です。
(一部教程を除く)

●技能教習
場内コースにおいて、基本的な運転操作や車両感覚を身につけ安全に車を運転するための基礎を学びます。
最短時限数は、12時限
二輪免許をお持ちの方は、10時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

 

●学科教習 10時限
自動車を道路上で運転するのに必要な基本的知識、心構えと交通社会人として守るべきルールなどについて学びます。
※オンラインでの受講も可能です。
(一部教程を除く)

●技能教習
場内コースにおいて、基本的な運転操作や車両感覚を身につけ安全に車を運転するための基礎を学びます。
最短時限数は、12時限
二輪免許をお持ちの方は、10時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

 

修了検定は、第一段階の教習を終えた後に行われる技能試験です。
場内コースにおいて、基本的な運転操作や安全確認が身についているかを確認します。
合格すると仮運転免許学科試験へ進み、さらに合格すると仮免許証が交付され、路上での教習に進むことができます。

修了検定は、第一段階の教習を終えた後に行われる技能試験です。
場内コースにおいて、基本的な運転操作や安全確認が身についているかを確認します。
合格すると仮運転免許学科試験へ進み、さらに合格すると仮免許証が交付され、路上での教習に進むことができます。









●学科教習 16時限
交通事故防止の観点から重要な、通常とは異なる走行状態や特異な条件下での運転に必要な知識について学びます。また、自動車の運転に関する物理的・科学的な理解を深めるとともに、危険を予測した運転など、安全運転に必要な知識を学びます。
※二輪免許をお持ちの方は、2時限(高速)
●技能教習 
実際の道路での運転を通して、交通の流れに応じた運転や危険を予測した行動を学び、安全で円滑な運転ができる力を養います。
最短時限数は、19時限
二輪免許をお持ちの方は、19時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

●学科教習 16時限
交通事故防止の観点から重要な、通常とは異なる走行状態や特異な条件下での運転に必要な知識について学びます。また、自動車の運転に関する物理的・科学的な理解を深めるとともに、危険を予測した運転など、安全運転に必要な知識を学びます。
※二輪免許をお持ちの方は、2時限(高速)
●技能教習 
実際の道路での運転を通して、交通の流れに応じた運転や危険を予測した行動を学び、安全で円滑な運転ができる力を養います。
最短時限数は、19時限
二輪免許をお持ちの方は、19時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

卒業検定は、教習の総仕上げとして行われる技能試験です。これまでに学んだ運転技術や安全確認、交通法規の理解が身についているかを確認します。合格すると「卒業証明書」が交付されます。

卒業検定は、教習の総仕上げとして行われる技能試験です。これまでに学んだ運転技術や安全確認、交通法規の理解が身についているかを確認します。合格すると「卒業証明書」が交付されます。

ご自身の住民票所在地を管轄する免許センターにて、本免許学科試験および運転適性試験を受験します。
当日は卒業証明書を持参し、両試験に合格すると、AT普通免許が取得できます。

ご自身の住民票所在地を管轄する免許センターにて、本免許学科試験および運転適性試験を受験します。
当日は卒業証明書を持参し、両試験に合格すると、AT普通免許が取得できます。

常に安全意識を持ち、責任あるドライバーとして模範となる運転を心がけてください。

教習課程



普通車AT限定解除

 
車両総重量 : 3.5トン未満
最大積載量 : 2トン未満
定員    : 10名以下の車両
※原動機付自転車(50cc)も運転可能

 

【普通車AT限定解除とは】

普通車AT限定解除とは、AT普通免許をお持ちの方が、MT車も運転できるようにするための教習のことです。教習所で所定の技能教習を受けた後、審査に合格することで、限定が解除され、MT車の運転が可能となります

【MT車とは】

MT車(マニュアル車)は、クラッチ操作とギアチェンジを自分で操作する車です。発進や加速、減速の際に適切な操作が必要となるため、運転には慣れが必要ですが、車を自分でコントロールする感覚を身につけることができます。
MT普通免許を取得すると、AT車・MT車の両方を運転することができます。

免許取得までの流れ

技能教習は教習診断受講後から開始となります。

技能教習は教習診断受講後から開始となります。



最短時限数は、4時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

最短時限数は、4時限
※技能教習は個人差があるため、教習目標に達しない場合は時限数が延長されます。
必ず最短時限で、教習が終了するということではありません。

卒業検定とは、教習が修了し校内コースで行われる技能試験です。
これまでに身につけた運転技術や安全確認、交通法規の理解ができているかを確認します。
合格すると「技能審査合格証明書」が交付されます。

卒業検定とは、教習が修了し校内コースで行われる技能試験です。
これまでに身につけた運転技術や安全確認、交通法規の理解ができているかを確認します。
合格すると「技能審査合格証明書」が交付されます。

ご自身の住民票所在地を管轄する免許センターにて手続きを行います。
「技能審査合格証明書」を持参し、運転適性試験に合格すると、MT普通車運転免許が取得できます。

ご自身の住民票所在地を管轄する免許センターにて手続きを行います。
「技能審査合格証明書」を持参し、運転適性試験に合格すると、MT普通車運転免許が取得できます。

常に安全意識を持ち、責任あるドライバーとして模範となる運転を心がけてください。